会社
 

  
ビッグバンの歴史と役員
ビッグバンの歴史は1990年代の半ばに設立した有限会社ビッグから株式会社ビッグバンに分化したものです。株式会社ビッグバンは、ソフトウエア開発・販売、ホームページ作成、防犯カメラの開発・販売を業務として、平成20年(2008年)10月2日に設立いたしました。設立趣旨は、社会一般がインターネットを社会的インフラtとするようになっている故にあらゆる、ICTの世界でインターネットを活用できるようにすることに、貢献することです。

    オルセー 
役員構成 
         
代表取締役  栗村信一郎

取締役     中鉢孝雄

取締役     榊 敏夫    
                   
                         
           
  
  
業務内容
株式会社ビッグバンのメンバーは、インターネットがARPANETと呼ばれていて、研究者の間でのみ使われていたころから、その通信ソフトやエデウィターなどのソフト開発に従事してきています。それらの知識をベースに、ソフトウエア開発とPC応用システムの開発で社会に貢献したいという趣旨で起業しました。ソフト屋がハードウエアの開発をお手掛ける理由は、通信ソフトはハードウエアやそれに関連する規約を十分理解することが必要でそこから、PC応用システムの理解と課題が分かったからです。当社の業務内容は以下の様になります。


 Luxenburg   
 
業務内容 
         
ソフトウエアの開発と販売::

防犯カメラの開発と販売

パソコン応用システムの開発と販売  

インターホンの開発と販売  
                   
                       
           
  
  
業務内容